孝です。
こんにちは。
ミセリさんはこんな感じの健康的な美人さんでした。

孝キャストでお願いします。
ということで、昨年12月にお申込みくださいました。
ミセリさんについて
20代前半なので、まだ、男性経験が少ないとのこと。
まだ、経験は一人なんです。
そうなんですね。。
ミセリさんとメールでやり取りを始めます。
それで、ずっと胸の奥に引っかかっている感覚がありました。

それは、どんな感覚なんですか?
すぐにミセリさんからメール返信が来ました!
一人ですると、確かにそれらしい感覚はあるんです。。
身体が熱くなって、ふっと力が抜けるような瞬間があるんです。。
軽く逝ってる感じですね。。
クリのオナニーでは逝く感覚は分かるけど、エッチではそれを感じない人は多いです。
でも、エッチだとその感覚が分からなくなるんです。。
そうなんですね。
経験不足が原因の大半だと思います。
エッチで逝ったことは、一度もないのですね。
はい。そうなんです。。
それが、異常なのかを友達とかに聞くのも恥ずかしいそう。。
だから、勇気をだして。。
ミセリさんは、ここのホームページに申し込んでくれたんだそうです。
出会い系アプリはヤリ目が多いから、自分でサイトを持っている人が良いと思ってたんです。。
そうですね。
ちゃんとしてない出会い系アプリの男性は100%ヤリ目ですよ。
ちゃんとホームページを持って、長期に運営している人が信用できると思います。
それで、孝さんの施術は完全無料って書いてありましたが。。
そうです。完全無料です。
ホテル代も私が負担します。
孝の施術は完全無料です。
私、キスやフェラもNGですが、それでも良いでしょうか?
はい。構いません。
孝は女性を逝かせるのが、得意で好きなんです。
ミセリさんに会う!
ミセリさんの下着姿の審査は合格でしたので、京橋でお会いすることにしました。

こんな感じのミセリさんが待ち合わせ時間の改札口にいました。

ミセリさんが緊張しているのが、分かった。
ミセリさんですね?
はい。孝さんですか?
あっ!!とても普通ですね。。
もっと変態みたいな人が来ると思ってたようです。
ありがとうございます。
褒められたと理解いたしました!
ち、違うんです。。
変な意味はないんです。。
こんなやり取りを軽くしながら、ビジネスホテルに向かいます。
ビジネスホテルにて。
お正月明けのビジネスホテルに人は少なかったので、すぐにチェックインできた。
今日はどんなことをして欲しいですか?
クンニとか。。それに、指も挿れて欲しいです。。
エッチは孝の様子をみながら、お願いしたいとのことでした。
承知しました。
動画や写真は撮らなくても?
孝はあなたの動画や写真撮影も不要です。
はい。不要です。
ただ、ベッドだけを撮影させてください。
かしこまりました。
施術開始
ミセリさんは男性に脱がされるのも恥ずかしいとのことで、浴室でシャワーを浴びて、ガウンを着て出てきた。
めっちゃ緊張します。
もっと部屋を暗くしてください。
承知しました。
それでは、部屋を暗くしたら、今度は私がシャワーをあびますね。
私はガウンを着てた方が良いですか?
そこはどちらでも。。
それでは、ガウンを脱いでご奉仕しますね。
ということで、孝はシャワーを浴びて部屋に戻ってきた。
はっきりと分かった逝くという感覚。
ベッドで脚を広げてもらい、ミセリの首すじや乳首から攻めた。

それでは、クンニしますね。
あぁ。
クリを舌でチロチロと優しく愛してあげた。
痛くないですか?
あぁ。気持ち良い。。
今度は下からクリを舐めまわした。

ミセリから愛液が流れてきた。
あぁ。あぁ。。。
逝くときは教えてもらえますか?
孝は、逝ったことを教えてもらえると嬉しい。
あぁ。逝きそう。。
指もいれますね。

あぁ。。これヤバい。。あぁ。。
痛くないですか?
あぁ。。痛くないです。。
逝きそうです。。

あぁ。。あぁぁぁ。。
そう喘いで、腰を跳ねさせて逝ってしまったミセリ
逝きましたね。
はぁ。。はぁ。。
肩で息をしているミセリだった。
どうでした?
男性に逝かせてもらった感覚は?
はぁ。。はぁ。。
はっきりと分かりました。。
全然ちがった。
息が落ち着いたミセリは孝のを咥え始めた。
フェラはNGでは?
孝さんが変な人じゃないから、OKです。
やっぱり、エッチもして欲しいです。
孝はゴムをしてミセリに挿入した。


ミセリは感じ過ぎて、シーツが濡れすぎて、後から冷たかったようです。。
あぁ。。エッチも気持ち良かったです。
とはいうものの、ミセリは中で逝くまでには至らなかった。
最初からエッチでは逝けませんでしたが、何回かすると逝けるようになりますよ。
また、今度してくださいね。。
ということで、ミセリは”ちゃんと逝く”という快感を知ったのでした。
ネギ焼
二人は着替えてチェックアウトした。


お正月明けで、お昼も遅い時間にやっているお店はここしかなかった。

ここは年中、人で込み合っている繁盛店だった。
コレ!めっちゃいい匂いする。。
ヤバい!!
お腹すいたよね。。
運よく、少し待って、中に入れた。

コレ!めっちゃヤバい
美味しすぎる。。
ホンマやね。
美味しいね。
ミセリが美味しそうに食べてくれるのが、孝も嬉しかった。
今度はお寿司を食べにいこうよ。。
はーい。今度はお寿司お願いします!

ネギ焼を頬張りながら、答えてくれた。
はーい。今日は大人のご褒美ありがとうございました。
声が大きいよ。。
二人は笑いながら、ネギ焼を食べた。

